移住先をうるま市に決めた理由

移住に向けて

こんにちはぐっちょんです!

家族4人で沖縄に移住しようと思ってますが移住先って悩みますねー

1人で身軽に移住して車持たないんだったら移動や仕事に関しても那覇が何かと便利だと思います。

また、子供がいるかいないかでまた変わってくると思います。

子供達の将来の事や環境でも変わって来るし何かとお金は掛かりますね。

まだうちは小さいので病院に行く機会も多く医療費掛かります。

そこで子供の医療費が中学生まで無料の自治体に住みたいなーと嫁と話し合っていたので調べてみました。(医療費助成制度って言うんですね、調べてて初めて知りました)

2018年10月から全自治体で0歳〜6歳までの未就学児の医療費が無料になったみたいです。

2019年2月の情報ですので最新版は自分で調べて下さいね。

入院は中学生まで補助が受けれますが、通院は市町村によって変わってくるみたいです。

医療費助成制度通院の補助の年齢

0歳〜6歳までの市町村

  • 糸満市
  • 八重瀬町
  • 南城市
  • 豊見城市
  • 西原町
  • 那覇市
  • 浦添市
  • 宜野湾市
  • 沖縄市
  • 読谷村
  • 名護市
  • 今帰仁村

 

0歳〜15歳の中学生まで

  • 南風原町
  • 与那原町
  • 中城村
  • 北中城村
  • 北谷町
  • 嘉手納町
  • うるま市
  • 金武町(高校卒業まで)
  • 恩納村
  • 宜野座村
  • 本部町
  • 伊江村
  • 大宜味村
  • 東村(高校卒業まで)
  • 国頭村(高校卒業まで)

 

本島だけ医療費助成制度を調べてみましたが、南部の方が6歳までが多くて、上に行くにつれて中学生までが多くなって、北部はまさか高校卒業までって所もあるんですね!知りませんでした…

今住んでる所も中学生までは無料なのですが、やっぱり自治体の財政状況や方針によってこんなにも変わるんですね。

何はともあれ住めば都!

 

何だかんだ言って人生楽しんだもん勝ちでしょ!

 

 

 

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